FAQ

よくあるご質問

FAQ

よくあるご質問

1.入学についてのご質問

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A.Four Wordは初級レベルからレッスンを行うことができます。しかし、入学時の英語力が高ければ高いほど、より高い位置から開始することができますので、入学までに最低限、中学生レベルの英単語と基礎文法は習得していただくことをお勧めします。
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A.大人の方と同じカリキュラム、また大人と一緒にレッスンを受けられる年齢となりますので、目安として高校生以上となります。
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A.最短は1週間から、1週単位で承っています。しかしワンランク上の英語力を手に入れるためには、8週から20週程度の留学をオススメしています。12週間以上のお申し込みの場合、伸びを感じなかったら返金する制度もご用意しております。
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A.当WEBサイト内のお問い合わせより承っております。
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A.有効なパスポートをお持ちの方であれば、手続きは数日で完了します。
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A.パスポート、航空券、海外旅行保険、持ち物などの準備は、すべて学校よりサポート可能ですのでご安心ください。
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A.Four Wordはフィリピンにて英語学校を合法的に運営するために必要なTESDAの認定、及びSSPの発給申請許可を受けている政府認定校です。TESDA(フィリピン教育庁)による厳しい審査を通過しておりますので、安心してご入学頂けます。
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A.手数料なしで延長して頂けます。ただし、延長希望期間のお部屋に空きがあることが条件となりますので、混雑期や1ヶ月を切ってからのお申し出になりますと延長が難しい場合がありますのでご注意ください。

2.フィリピン入国・滞在についてのご質問

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A.日本国籍・韓国籍の方は、滞在期間に関わらずビザを事前に取得する必要はありません。ビザレスで出発し入国しても問題はありません。滞在30日を超える場合はビザが必要になりますが、現地学校にて手続きを代行します。
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A.滞在期間に関わらず、外国人が語学学校に就学するためにはSSP(特別就学許可証)の申請取得が必須です。また、9週以上の滞在となる場合は、ACR I-CARD(外国人登録証)の取得が必要になります。いずれも現地学校にて手続きを行います。
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A.入国時点でパスポートの有効期間が “滞在日数以上” 残っている必要があります。 また、フィリピンを出国できる予約が入った航空券(日本または第三国行き)の所持が必要です。片道チケットや復路の予約が入っていないOPENチケットでは入国できませんのでご注意ください。

3.レッスンについてのご質問

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A.Four Wordでは、カリキュラムは個々に最適化され必要十分な時間数を用意しています。また必要以上の授業時間数の増加は学習効率を阻害することから、追加授業は受け付けていません。
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A.Four Wordの講師は、ネイティブと対等にコミュニケーションをはかれる英語力を持った者を採用しており、発音に問題のある講師は在籍していませんのでご安心ください。
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A.基本的には当校がベストな学習法と考えるカリキュラムで学習することになりますが、特別な要望をお持ちの場合はマネージャーにご相談頂き内容を変更することが可能です。
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A.コースとしてはTOEICやビジネス英語はございませんが、カリキュラムにはTOEICの内容に準拠したものが多く含まれますのでTOEICのスコアアップやビジネス英語を上達させることが可能です。しかも、単なるスコアアップスキルとしてではなく、実用的な英語力アップを狙うことができるカリキュラムになっています。
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A.講師とのマッチングが良くないと考えた場合、マンツーマン担当の講師は変更が可能です。
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A.学習効率の点から音声の聞ける電子辞書をお勧めしています。
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A.月から金曜の平日が開講日となり、土日祝日は休講日となります。そのため、1週などの短期留学の方は祝日の有無にご注意ください。なお、祝日は運営上の都合により、週内で移動する場合があります。

4.学生寮についてのご質問

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A.セブ空港到着後、すぐ学生寮に向かわれる場合は、空港ピックアップサービスをご利用になれます。なお、ご出発の1週間前までに到着日・到着時刻・到着便名をお伝えください。
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A.以下の時間帯に到着するフライトであれば、空港ピックアップサービスをご利用頂けます。なお、到着便の時間によって追加費用が発生します。

セブ空港への到着時間

A. 日曜AM5:00-月曜AM1:00頃の到着便
B. 土曜AM5:00-日曜AM4:55、月曜AM1:00頃-AM6:00の到着便

※Bの時間帯に到着するフライトは、時間外ピックアップ料が必要です。
※土曜に到着する場合は前泊料が必要です。
※土曜の15時まで滞在できますので、それまでに出発してください。
※日曜に出発する場合は延泊料が必要です。
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A.平日(月〜金)の朝食を学生寮の1階にある提携カフェで提供しています。Four Wordは欧米留学と同じフリーライフスタイルのため、昼食や夕食は自由にお取りください。学校の周辺は人気レストランが多くある場所です。また、お部屋にはキッチンと調理器具があり、近くにスーパーマーケットがあるので自炊して頂くことも可能です。
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A.学生寮・キャンパス内に無線LANが提供されており、無料でご利用頂けます。
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A.徒歩圏内に大型ショッピングモールがあり、その周辺にも多数の店舗がある場所です。食料品から日用品、衣料品、レストラン、カフェ、マッサージ店、両替所、ATMなどが揃っていますので生活に不自由することはありません。
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A.全室ホットシャワーと水洗洋式トイレが設置されています。
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A.日本人スタッフまで、学習面から生活、医療、悩み事などお気軽にご相談ください。
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A.学生寮の敷地内にランドリーショップがあります。
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A.休日を利用した旅行などで、外泊される場合は、事前に外泊届けを提出して頂く必要があります。
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A.門限はありません。Four Wordは欧米留学スタイルを採用しており放課後や週末も自由にお過ごしください。
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A.セブ市内でも治安の良いエリアに立地しており、さらに24時間体制でセキュリティスタッフが常駐し、防犯カメラも設置された万全の防犯体制になっています。
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A.校舎と学生寮はたった徒歩7-8分程度の場所にあり便利です。どちらも大通り沿いにあるため防犯面もご安心頂けます。

5.フィリピンでの生活についてのご質問

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A.国際ローミングにて利用可能です。ただし、通話料・通信料が高額となりますので緊急時以外は利用しないことをお勧めします。SIMフリーの携帯をお持ちであれば、現地のプリペイドSIMを入れることにより安価に利用することができます。
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A.日本は100Vとフィリピンは220Vで電圧が異なり、プラグの形状は日本と同じA型です。パソコンや携帯電話の充電器は、複数の電圧に対応していることがほとんどのため、変圧器は不要です。複数電圧に対応していない機器をお持ちの場合に限り変圧器が必要になります。なお、ドライヤー対応の変圧器は高額なため、各部屋に設置されたドライヤーの利用をお勧めします。
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A.セブは世界的なリゾート及びビジネスタウンのため、外国人が多く訪れる場所で、治安面に問題はありません。特にFour Wordがある地区はセブ市街地でも外国人向けレストランが多く立地するなど治安が良好な場所ですので安心感も高いです。ただし、海外渡航時の基本的な注意事項は守ることが前提となります。
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A.定期的に学校にドクターが往診にきます。慢性的な体調不良はその際にご相談ください。また緊急の場合などはスタッフ付き添いで病院にいくサービス、病院に行く際の携帯電話貸し出しサービスも提供しています。細部はこちらのブログをご確認ください

6.全額返金保証について

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A.4週間ご受講いただいた後、当校のカリキュラムでは英語力が上がらないと判断し退学を希望する方は、5週目にコース料金を全額返金いたします。

※返金対象:授業料、寮費、朝食代(入学金・現地支払い費用を除く全ての学費)

対象者:
・12週間以上のお申し込みの方全員

条件:
・授業出席率95%以上
・単語テスト80%以上の合格率
・校則違反なし